涙の理由
大変遅くなりましたが、3月21日の跡部景吾「理由」発売直前イベレポです。 前回の忍足イベと同じようにかなり長くなるかと・・・(笑) 今回は会話を多めにレポしてます。 3月21日は名古屋(JR東海)からJRの鈍行で大阪天王寺へ。 滋賀県の米原駅(JR西日本)で乗り換え、近江八幡あたりで この日一緒にイベに行った澪ちゃんに起こされる。すんません、 爆睡してまして、気付いたら電車めっちゃ混んでた;; 梅田にて澪ちゃんの買い物に付き合うv 諏訪部様にプレゼントする薔薇を買いにキレイな薔薇を探し 歩きましたよ。ホンマは白薔薇が良かったんですけど、大きな 白薔薇がなくてベルベットのような真っ赤な花びらの赤薔薇を 購入し、天王寺へvv 天王寺駅にて、HMVに向かって歩き出すも、アホトークをかましてたため 方向を間違え違う出口に向かっていることに途中で気付き、 戻ると・・・ふとなにかに気付いて振り返る。。。 あーーーーーーーーーーあのお方はっ!!松井P?! そうなんです、自信がなかったので声は掛けられなかったのですが イベで松井Pを見て、声掛ければよかったと・・・。 前回の木内さんといい、松井Pといい・・・何やら縁がありますわ。 あーもったいないことした;;; そんなこんなでHMVに向かうとまだ1時間近く前なのに長蛇の列。 並ぶっきゃない!そんな雰囲気で整理券の番号順に並ぶため、澪ちゃんとは 別れ、列に。もぉドキドキで、イベチケ取りに行った時に仲良くなった子と 忍足イベの話や、着メロ、着ボイスなどの話で更にテンションを上げ、 開始20分前にHMV店内へ。 めっちゃ狭いスペースに200人押し込められ、アタシは前から 5列目あたりの中央。しかし、オールスタンディングの為前が見えない;; スクリーンがあったのでそれを見るか・・・と我慢を決意。 開始時間が5分過ぎた頃、松井Pが登場。 HMVということで、あまり騒いではいけないと注意され・・・ 携帯をマナーモードにせよとのお話。いいタイミングでバレキスが 流れるならステキやけど、お話されてる時に流れるンはアカンからね。 そうそう、ホントは氷帝コールでもして諏訪部さんを迎えたいとの事。 しかしHMVということで、氷帝コールは心の中ですると約束。 前回の忍足のときにできなかったので今回マジでやりたかったのになぁ;; そして諏訪部様が登場!!理由のジャケイラの旗を背に背負い、 私たちに背を向けて・・・・何をするのかと思えば、 「キミが悲しむ理由を知りたい・・・触れたら全て失いそうで・・・」と 理由をアカペラで歌ってくださいました。もぉー会場は割れんばかりの 黄色い声。さっき、静かに・・・という話したんだけどなぁ;;と 今ごろになって思いますが、その時は叫ばずにはいられませんでしたよ。 そして、松井Pはスクリーンを通して見ないとお姿拝見できない位置だった のですが、諏訪部様はホント正面で、スクリーンみなくてもお姿窺うことが できましたーvv まず始まったのはラジオの話。ラジプリではなく、このイベの日の朝方まで 生番組をされていて、そのお話を。 ラジオの中で生電話をされたそうで置鮎さんと、木内さんとばうにかけられた みたい。しかぁーし、木内がでねぇっ!!!電話すると言っておいたのに! だ、そうで・・・でなかった理由が「呑んでた」。ベロンベロンに酔ってた。 わぁ〜木内さんすご・・・。 そして、鶴岡くんのお話。鶴岡くんのドライブはケッタ!!ケッタ?! ケッタってチャリよね??「もぉすぐ来るんじゃない?」といわれ ケッタで来るンすか!!とビックリしたぁ。 <E気持ち> この曲は大御所の「あき ようこ」という、山口百恵のレコ大賞とかとってる 曲とかの作詞してる方の曲で、カバーするにあたって松井Pが許可貰うのに すんごい大変だったそうです。でも、さすが敏腕プロデューサーvv 「理由」のジャケイラ、まず半分が公開されたのはご存知ですよね? 諏訪部さんのサイトやFANレターの中で、いち早くその半分を予想して FANの中で話題になったそうで、半分は諏訪部の顔じゃないか!!と いうものがあったのだとか。それも、面白いような;; 実際は涙を流している跡部様でした。 アニプリの打ち上げで、「理由」のジャケイラを描いた人と会ったそうで、 下書きを持ってきてくれ「スイマセン、急に描いてもらちゃって」と 仰られたそうです。 涙の理由はアニメが一端終了ということでお別れの涙。 そして今までありがとうの涙、だそうです! 跡部の涙という案は諏訪部さんが出したことから どうして跡部に涙なのか・・・という質問に。 諏訪部 「人間として薄いじゃないですか、強いところもあれば家に帰って反省したり、 俺の今日のアーンはいまいちだった・・・」 松井P 「えー、そんな反省してるんですか?!」 諏訪部 「ちょっとパチーンが上手く鳴らなかった・・・・そういうのがあっても 何かすごく、そーゆーほうが生きてる人間として、そこに本当に彼が いるような気がして、より跡部景吾が意味のある人間になる。」 思わず、感心してしまいました。ソコまで役を考えているんだなぁと。 そんな諏訪部さんの努力やいろんな顔があるから、跡部が人気あるのだと思いました。 そんな跡部の新曲。テニプリの100タイトル目のCDということで、 松井P 「100タイトル目、ベスト10いきたいですけどね・・・」 諏訪部 「またヤラシイ・・・」 松井P 「ベスト10いかないと2ndアルバムでないらしい・・・」 諏訪部 「ヤらしい・・・そんなことはナイ。」 松井P 「昨日(朝までの生ラジオ)、言った時凄かったんですよね。 2ndアムバムにメールが。」 5分おきくらいに、メールをチェックしていらしたそうですが、1回の受信メールが 何百通、何千通でラジオ局の方も驚いていられたとか。 いっぱいCD出したというお話で、出していないキャラのお話から・・・ <Wanderfue days> 「それぞれのバージョンを出すって言ってなかったですか? 一通り全部歌ってるんですよ、全員。で、それぞれのキャラの Wanderfue daysを出すって話が・・・・」 「何の話ですか。」 「それぞれのキャラの、それぞれのWanderfue days・・・」 「あまり記憶にないなぁ。」 「リョーマver.・・リョーマver.ってWanderfue daysはいねぇよ!」 「他の作品で117タイトル作ってるんですけど、多分抜くのも 時間問題になってきたかなって。」 「テニスの王子様 ON THE REDIOってのが、今度大阪でも・・・・ 文化放送であるんですよ、その中でまだCD化されてないのが結構あるんですよ」 「またドキっ!」 「あの、福氏とかね。」 「ギンカァー!! ってヤツですね」 菊丸のアルバムが5/18に発売されるということで・・・ 諏訪部 「ヤツはアルバム作れるんですかね、あの電車男は。」 松井P 「もー。もうじき完成ですね。」 諏訪部 「あーあ、ほんと。あーなるほどね。」 松井P 「結構アノ声大変なんでね。」 諏訪部 「ねぇ、レコーディング。」 松井P 「いろんなキャラがいて、アルバムね〜」 諏訪部 「スゴイね〜。跡部が2ndアルバム作るとしたらどうしますかね? 今度はなんか・・・何つけたらイイですかね?」 松井P 「そっからまず考えるんですか?」 諏訪部 「のぼりの次は・・・ついに慢往時して俺様のビキニですかね?」 松井P 「しかも、パンツのみ」 諏訪部 「OKしてくれますかね、集英社」 松井P 「いまさらいいんじゃないですか?」 諏訪部 「ねぇ、そうですね。」 松井P 「乙女なパーソナリティーやってますからね。」 諏訪部 「意外と渋いんですけどねぇ、お願いしてもね。」 松井P 「お客さんは何がイイと思います?もし、特典つけるとしたら。」 「ホクロ!!」 「「ホクロ?!」」 ホクロね・・シールでホクロらしいんですが、んなもんならいくらでも 付けてあげるみたいなこと仰られてました。安いし簡単だし;;; 「2nd、そろそろ動き出さないと・・・もし作るとしたらね。 半年ぐらい掛かりますからね。」 「結構掛かるんですよね。」 「破滅へのロンドのアルバムも結構かかりましたからね。」 「曲書いて、詩書いて・・・悩んで、レコ・・・もう2年前ですかね?」 「2年前ですね。」 <今回のE気持のレコについて> 「うわぁ〜ちょーおもれ〜。レコーディングのスタッフみんな 『オモレー。コレいきましょ!』じゃ、あっちいったり、こっちいたっりして OKです。出来上がったの聞いて『うわーちょーオモシロイ!』」 「それじゃ、全部英語にしてバレキスをカップリングしてビルボード 目指しますか?」 「アメリカデビューですか。すごいなぁー。でも、分けわかんないチャートに ランクインしてるんですよ;;;」 「じゃーまだやってないのなんだっけ?」 「氷川きよしと夢の共演!演歌まだやってないですね。ムード歌謡とかね、今までね。」 「うん、今ね、そっちに力入っててね、メガネーズでも出したいし。」 「考えたら今まで100タイトルある中で『眼鏡をはずす夜』が11で。」 「いっぱいカッコいい曲あるのに、アレが一番売れてんだよね。」 「榊・・・監督のは普通にかけると普通にクラブ歌手。プロじゃんか!!」 「そうですね、氷帝は監督もCD出してますからね。監督も出してるのに、 そりゃ樺地はへこむわ〜。」 「昨日ラップがイイって言ってましたよね。」 「ラップがイイいってました。」 <映画のお話に> 映画の舞台挨拶編 「和装でしたね。」 「あの格好で家からタクシー乗って・・・」 「あれ、家からアノ格好だったんですか!!」 「(頷く)終った後、みんなで打ち上げで、 打ち上げで居酒屋であの格好でいましたからね。」 「2回目はピンクのクマでしたね。」 「あのクマも面白かったですからね。」 「色んなもの用意してますよね?」 「あ、汁は関西じゃなかったですか?」 「企画は小野坂さんで・・・」 「色んなことそれぞれやってて、ホント好きなんですよ! 青学の人たちは!!」 「ネタうちしてますからね。本気で稽古してて、怒ったりしてるからね!」 「コレ何っ!!」←ツッコミのマネ。 「青学はホントみんな仲いいですよね。氷帝は?」 「一緒になる機会が少ないんですよね。全員が揃うことって殆んどないので。 本編中でね、ある時はそれなりになんですけど、プライベートで会って どうこうってトコまではね・・」 「他校はその時だけしかいないからね。青学はずーっと出てますからね。」 「他校の中ではわりと一番出番が多いので青学の皆さんにはイロイロと 仲良くしてもらって・・・。桃城はムードメーカーで、大石はオロオロみたいな(笑) キャラのまま仲いいんですよ。」 <映画の話に戻って> 「あのサブタイトル・・・てかメインか!」 「跡部からの贈り物」 「あれ、最初聞いたときはどんな感じ?」 「またまた・・・そんなわけ。。。ホントなんだ・・・」 「冗談だと思ったでしょ、最初は。」 「台本来て、台本見て、またホントなんだコレ!えーーーって。」 「映画スゴかったですね・・・」 「映画館であんなに歓声が起こるっていうのはないですよね。 普通、皆基本的に黙って見るじゃないですか。わーと拍手が起こったり、 歓声が起こったり、あれってのは画期的な事ですからね。 大きいホラーショーくらい・・・」 「物が飛んだり、拍手・・・樺地のUPで可愛いとかね・・・。」 「静かにしっかり見たい人には本当に申し訳ないんですけど、 松竹さんも驚いてたからね・・・。」 ・映画というよりちょっとしたライブっぽい感じですね ・映像見ながら声吹き込んでないので、台本はラフが画少しある程度で、 「手塚ぁ!(エコー)」の時は、映画観てあぁ、こういうのなんだ、と。 ↑は澪ちゃんからの付けたし;; <原作のお話に> 「もうそろそろ原作も氷帝でてきますかね?とりあえず全国大会に進出。」 「トーナメント表見ると微妙な、ね、敵と、またすぐ青学にあたっちゃうんですよね。」 「氷帝はまた青学とあたったら、今度は跡部は誰と戦いたいですか?」 「ドラマティックなのは手塚とのリターンマッチがあったらすごく盛り上がるかと。 でも、リターンマッチやたら負けそうですしね・・・。次は適当なトコで、 リョーマ、不二、手塚とか?リョーマはアニメのほうでね、あったんですけど アレはエクストラな感じ、おまけっぽい試合だったのでやりたいですね。」 「ダブルスなんてどうですか?」 「ダブルスねぇ」 「樺地とダブルスなんてどうですか?」 「あー、いいかもしれませんねぇ。」 「樺地とダブルスで黄金ペアと戦うとか」 「大石あたりなら勝ってもいいと思うんですよね」←笑。 許斐先生と会う機械があったので、この先のコトを聞いてみると、 「どうしようか悩んでるんですよ、どうして欲しいですか?」と訊かれたらしいです。 そりゃ勝ちたいですよ。と…答えられたそうですが・・・アタシも 頑張って欲しいとは思うけど青学に優勝してほしいなぁ〜(←結局どっちよ!) ・あぁ、あとえらく沖縄が悪者になってるねとか… ↑澪ちゃんからの付けたし。 <ラジプリ> アニプリは終ってしまいましたが・・・ラジプリが全国に! 「東京と大阪だけじゃないんです、増えるのは!」 「マジっすか!え、アメリカでも・・・」 「あ、言っちゃいけなかったかな・・・28日のWJみていただければ 載ってるんですけど。。。ま、いっか、いないから。内緒ね、内緒。 あと3都市一気に4局増えます。」 「え、ドイツ、ベルギー、・・・」 <コミックについて> 「氷帝のトコと点5巻はある。」 「あーファンブック。」 「ファンブック。あるんですけど、マンガ本もそーストックできない。 WJは読んでますけどね。」 「あーWJは。」 「コンビニとかで。」 「コンビニとかで?!」 「あと、ラジオ局とかにおいてあるのを読んでいるんですけど。」 「でも、アフレコとかで、読んだヤツが展開を話そうとするんですよ! 言うな、言ってるんですけどね・・」 <放送局> なんでか覚えていないけど、それぞれの学校別に放送のTV局を分ける ような話があり・・・ 「教育TV・・・ルドルフとか立海?」 「氷帝は?氷帝は・・・どこかね。」 「氷帝はやるんだったら。。。TV瀬戸内、TV大阪、サンテレビ・・・ なんとかメンコメンコイ秋田」 そして、始まる握手会。整理券の番号が40番台と早かったので早く 握手することができましたよ。もぉードキドキで、「心臓煩いっ!!」と 思いながら震える指先を握り締めて諏訪部様のもとへ。 もち、今日のお礼をいい、一言お話を・・・・。 ま、その内容についてはアタシと諏訪部様の秘密なので(ぇ?/笑)伏せておきます。 そんなに話していたつもりはなかったのですが、知り合いの月ちゃんに 「長くなかったですか?」と後に言われちゃいました。 そういや、月ちゃんはめっちゃあがってたらしく真っ赤になりながら逃げるように さってたなぁ・・・と。逃げ出したい気持ちは分かるけど、真っ赤になりながらも 一生懸命話すアタシをニコニコと手を握ったまま相槌やコメントをくださりながら きてくださり、幸せでしたぁ〜;;しかも、E香りなんですよ、諏訪部様vvvvvv 握手会に入られる前に、諏訪部さま、握手の準備に一度ステージから去られたんですね。 握手の準備って・・・机は用意してあるし・・・なんだ??とか思っていたのですが、 待ってる間に思い出しましたよ、某サイトで聞いた諏訪部様の握手会のお話を。 握手会前に、手を清潔にし(お絞りで拭く)、愛用の香水を手のひらに付け、握手会に 挑まれるということを!!思わず、握手を終えて狭いスペースに戻ると即手の匂いを かぎなおしてしまいました。もーーーーーーーーーーすんごくイイ香りで。 クンクンという擬音まで聞こえてきそうなくらい、匂い嗅ぎまくってましたよ。 今思うとすんごく怪しい人。でも、知ってる方は匂い嗅いでましたよぉ! あの香水はドコのどういう香水なのかホンマ知りタイです。本気で欲しいーーー。 全員が握手をし終え・・・ <これからやりたいこと。。。> レコーディングを武道館で行う。 東京ドーム、大阪城ホールでレコーディングやライブ! 「ライブはやりたいんですよ。リョーマライブ以来・・・。 いろいろリクはきちゃってるんで、めんどくさいんで 3日間くらいオールナイトで夜通しやりましょうか!!」 「いいですねー。」 「氷帝祭もやりたいですしね。」 「やりたいですね。」←その数日後の3/30に氷帝祭は実現済み。 <最後に> 「えー3年半、跡部景吾を演じてみて、諏訪部さんからテニプリとはどんな感じ?」 「途中なんで厳密に言うと3年半フルでは出てなかったんですけれども、もう 最初からいるみたいな気持ちですごく濃密な充実した時間を過ごせた作品でしたね。 すごく楽しんでね、こういうエキセントリックなキャラクター。僕もいっぱい いろんなIdea盛り込んでいって、アニメだとかCDだとか、それがゲーム、 ましてや原作にまで反映されていて、どんどん広がっていって、跡部だけに限らない んですけど、他のキャラクターも遡上効果でどんどんイイ感じに広がっていった 作品だったので。そこにはやっぱり応援してくださったみなさんがいたからこそ ステキな作品だったのではないかと思いますね。最終回はSPらしいですから、 是非お見逃しなく!」 「SPなのでちょっと遅いんですよね。ナルトが先で、1時間後なので録画とか するとき間違えないようにね。 「ナルトだけ入ってる・・・」 「普通に石田さんとか戦ってるかもしれない。」 「石田さんと森川くんがね・・・」 バックに流れる[cross with you]に合わせて歌ってくださいました。 きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーナマ歌2回目ぇ!! 「心が写している素直なまま」「〜を、流すことさえ、忘れていた」のトコを 握手会とトークショーで喉がお疲れなのに、私たちを喜ばせようと擦れ声の トコとかもあって、すごく感激!! そして松井Pに「跡部役の諏訪部順一さんでした〜」の声。 「オマエら、今日はありがとよ!・・・気を付けて帰れよな。」 と言いステージを去っていく諏訪部様。 その一言でアタシはイベの全てを忘れました。思い出すのめっちゃ大変で 報告がこんなにも遅れた訳です。すんません;;; そして、解散。澪ちゃんと合流し、後片付けをしている松井Pの元へ。 握手を求められている松井P。澪ちゃんたちも握手してましたよ。 あたしは握手よりお話がしたくて、澪ちゃんたちがCD漁っている(笑)時に 松井Pとお話してまいりました。話の話題は「松井さんFANクラブについて」。 「松井さん、お疲れ様です。今回もすごく楽しかったです、ありがとうございました。」 「あ、いえいえ」 「ところで、昨年、姫路で行った不二のBIRTHDAYイベで松井さんのFANクラブを 作るってお話ありましたよね?あのお話はどうなったんですか?」 「あーーーー!!(←笑いながら)作らないよぉ!」 「えー作りましょうよ!!」 「ダメだって、そんな人気ない。」 「さっきいっぱい握手求められてたじゃないですか!」←めっちゃ食い下がる。 「ホントそんな人気ないから〜」 というようなことをお話しました。だって、大事でしょ??(笑) 松井P、お疲れのトコ、お相手していただきありがとうございました。 ホンマ大好きです。きっと、イベ行ったことがある方は、みんな松井Pに 感謝していることかと。本気で私設FANクラブ作りましょうかvv と、いうことで大変遅くなりましたが、跡部のイベ良かったですvv オリコンチャート9位ということで、2ndアルバムも企画がスタート しましたし、またイベ参加したいです〜vV 読み直していましたら、あたしの実況レポのトコはアホだし、会話のトコはなんだか 淡々としてるし・・・で、面白くないことに気付きました。でも、どんなことを 話していたとかは分かっていただけたかと・・・どんな場面も笑い声が絶えることなく ホント楽しかったので、諏訪部さんや松井P、客の笑い声を想像しながら読んでいただ けると雰囲気がつかめる・・・かも、です。 2005.05.08 makoto fujitake |